★生涯青春★


by succhinnmax

★東京タワー オカンとボクと、時々、オトン★

オダギリジョー!カッコよすぎです!
樹木希林!名演技すぎ!すげー。
内田也哉子!なんと樹木希林の実の娘!そりゃなんか似てますわー。
松尾スズキが脚本?そりゃイメージにないわー。
仲村トオル、板尾創路、田口トモロヲ、松田美由紀、柄本明、いろんな人が出てますなー。
小泉今日子とか、なんかええよねー!
伊藤歩って最近よくみる気がするわー。ってか、「リリイ・シュシュのすべて」の久野役?言われて見れは、確かにそうかー。

とにかく、オカンはすごいんですよ!誰のオカンもみんな偉大なんですよ!

オカン、ありがとう★
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(あらすじ)
 1960年代、オトンに愛想を尽かしたオカンは幼いボクを連れ、小倉から筑豊の実家に戻ると、妹の小料理屋を手伝いながら女手一つでボクを育てた。1970年代、15歳となったボクは大分の美術高校に入学、オカンを小さな町に残し下宿生活を始めた。1980年代、ボクは美大生となり憧れの東京にやって来るが、仕送りしてくれるオカンに申し訳ないと思いながらも学校へもろくに行かず自堕落な日々を送ってしまう。留年の末どうにか卒業したものの、その後も相変わらずフラフラした生活を送るボクだったが…。
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by succhinnmax | 2008-03-21 03:09 | ★映画★