★生涯青春★


by succhinnmax

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★THE BOOGIE JACK★

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1.朝焼け
2.覚悟を決めた時
3.宝人
4.ジコマンLIFE
5.陽炎
6.片隅の唄
7.マイロード
8.夜空

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1.クレーターストーリー
2.左手の恋人(宇宙ヶ丘恋人バー ジョン)
3.月夜のコンビ
4.条件反射ブギウギ
5.白い靴
6.ボビー
7.3つ星のホシ
8.終列車(宇宙ヶ丘鉄道バージョン)

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by succhinnmax | 2007-11-30 01:52 | ★音楽★

★牛角 川崎店★

今日は2ヶ月ぶりの牛角に行きました。会社の同期の友達と。
いつもながらのいつもの話題で盛り上がりました。
何年たっても盛り上がる話題は変わらないもんですねー。
そろそろボーリング行ってボコボコにしてやらにゃな★

ってか、「牛角パンケーキ」ってのがめちゃくちゃ旨い!!
ってか、メニュー変わりすぎ!
ってか、レバー注文しすぎ!!

(メニュー)
生ビール×5  2575円
ウーロンハイ  410円
牛角アイス  200円
牛角パンケーキ  410円
黒熊アイス  200円
牛角ロース塩  515円
レバー塩×3  1545円
やみつきホルモン塩ダレ  515円
国産ねぎ塩カルビ  714円
完熟リンゴハイ  410円
みかんサワー  410円
ライチカルピス  473円
コカコーラ×2  610円
たっぷりホタテのうま塩バター焼き  410円
明太マヨチキン  473円
ごはん大  305円
ごはん小  200円
ハラミたれ  515円
やみつき塩キャベツ  305円
ピートロ味噌  410円
牛角ロースタレ  515円
牛タン塩  830円
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合計       12950円
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by succhinnmax | 2007-11-29 00:49 | ★料理★

★天国の本屋~恋火★

久々に見る奇跡のドラマティックストーリー映画です。
「黄泉がえり」的な映画です。
すごく心温まる映画です。
「恋火」っていう花火がめちゃくちゃ綺麗です。
香川照之という役者はワシの大好きな役者の一人で、見ている人を画面に釘付けにさせます。
素晴らしいストーリーと美しい背景、すごく好きな映画となりました。
そういえばこの前、深夜にテレビ放送しっちょったなー。

花火大会って言えばここ何年か見てない気がする。横浜の花火大会に何年か前に行ってっきりかな。関東の花火大会はとにかく人が多くて、まず昼間に場所取りから始まることにかなり驚かされたことがすごく印象的で。広島の大田川花火大会なんかは場所取りするのはヤクザぐらいのもんじゃと思う。ベストポジションに場所を取ったおかげで初めて「花火を見上げる」ということを経験しました。巨大花火が迫ってくる感じ、火花が降ってくるような感じ、今でも目に焼きついております。ちなみに広島の大田川花火大会はもう無くなったみたいでして。学生時代の思い出が1つ消えた気持ちで、なんだか残念です。呉の呉海上花火大会はずっと続けて欲しいですね★
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(あらすじ)
 ピアノを弾く意味を見失い、オーケストラをリストラされたピアニストの健太。ヤケ酒で酔いつぶれ、つぎに目覚めた時、彼はたくさんの本が並ぶ見知らぬ部屋にいた。そこはアロハシャツの怪しげな男ヤマキが店長を務める“天国の本屋”。健太は死んだわけでもないのに、ここで短期アルバイトをさせられることに。そして、そこで彼は翔子という若くして亡くなった元ピアニストの女性と出会う。彼女は、健太が幼い頃に憧れ、ピアニストを志すキッカケになった人だった。一方地上では、その翔子の姪・香夏子が伝説の“恋する花火”を復活させようと、長らく途絶えていた商店街の花火大会再開に向け奔走していた。

完成しなかったピアノ組曲…。
2度と上がらなくなった“恋する花火”…。
地上と天国が出逢うとき、
結ばれなかった恋人たちに、奇跡がおこる。

願いはかなう。
想いは伝わる。

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by succhinnmax | 2007-11-28 17:17 | ★映画★

★ドラゴン久保★

f0125914_1315481.jpg 今日、スポルトで久保竜彦選手が横浜FCを退団するとのニュースが流れました。なんだか感慨深い思いが心を巡ります。愛称は「ドラゴン久保」と言われ、サンフレッチェ広島時代の久保選手は本当に身体能力が高く、高木琢也の無き後の絶対的なFWとしてめちゃくちゃ活躍しました。サンフレッチェの顔として豪快なシュートや過激なパフォーマンスの数々で広島中を盛り上げてくれました。とにかく身体能力が誰よりも優れていて、高い打点からのヘディングシュートや豪快なボレーシュートなど誰にもできないプレーの数々が今でもこの眼に焼きついております。サンフレッチェがJ2に落ちたと同時に横浜F・マリノスに移籍しましたが、サンフレッチェファンからしてみれば、広島でずっとプレーして欲しかったと言う当然の意見と、J2ではなくJ1での勇姿が見たいと移籍に賛成も多くいたとか。ワシは後者です。
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何と言っても、日韓、ドイツのワールドカップ時代では№1のFWだったと思います。なのに、怪我や常日頃のコンディションの悪さによりメンバーから落選してしまいました。ジーコJAPANでは得点王だったのに。もし、久保選手がワールドカップに出ていれば、結果は同じではなかったのではと悔しく思います。ジーコ監督も久保選手のポテンシャルの高さは認めており、ブラジルで「ワールドカップを楽しみにしていて欲しい。みんな我々(日本)が負けると思っているだろうが、久保と言うストライカーを見て欲しい」と言わしめたほどだ。落選したけど。ジーコはブラジルではサッカーの神様として称えられており、そのジーコが褒める日本人選手ということで、ブラジル国内では久保選手の知名度は意外と高いらしいです。
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横浜FCでは開幕戦での豪快なミドルシュート1本に終わってしまい、怪我さえなければキングカズにも劣らない日本を代表するストライカーになっていたに違いありません。サンフレッチェ広島の顔であった久保選手が、日本代表の顔となっていたかもしれないとは言い過ぎではないはずです。横浜FCを辞めても現役を続けることを公言していますので、来年もどこかでドラゴン久保らしい豪快シュートを見せてくれることを期待しております★
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by succhinnmax | 2007-11-28 02:34 | ★スポーツ★
▼これがONの状態です。(ピピピピ鳴ります)
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▼これがOFFの状態です。(ピピピピ五月蝿くなったら、傾けます)
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¥4200(BLACK)
1時間ごとに「ピピ」って鳴ります。
たぶん、使いません★
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by succhinnmax | 2007-11-24 19:01 | ★買い物★

★どら平太★

何度も言うが、役所広司の出る映画は、間違いない!
面白というか、役所広司が出るだけで映画の見ごたえってのが増す感じ。
遠山の金さん的な話で、時代劇の面白さが十二分に詰め込まれた作品でした。1時間の時代劇が2時間に伸びて、話が細分化したって感じ。
たまに夕方の水戸黄門とか見たりするけど、面白く感じるってことは歳とったってことかな。いや、でも水戸黄門は昔から面白い!
宇崎竜童が時代劇ってのもスゲー違和感あったけどね。
最後の馬のシーンが超ウケた★
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(あらすじ)
 或る(小)藩の町奉行所に着任した望月小平太はその豪快振りから“どら平太”という仇名まで付く型破りな役人。彼はこの藩の壕外と呼ばれる所で権力を握る三人の親分の不正を正すべく、思いも寄らない方法で彼らを取り込もうとするが……。
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by succhinnmax | 2007-11-24 04:28 | ★映画★

★寝ずの番★

面白な映画じゃったでー!おそそねー。
バチが当たりそうな映画じゃけど、お通夜ってまぁこんな感じよね。
小学生の頃は「人が死んだのに、何で笑い声とか酒飲んだくれたりとか、なぜ?」って思ってましたけど、年を重ねればよくわかりますね。しみったれた雰囲気で送り出すよりは賑やかに送り出してあげましょうってことね。
高岡早紀と笹野高史のからみはかなり衝撃的じゃったけどねー。
まぁ、エイのあそこは・・・ってのは知らんかったのー★
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(あらすじ)
 上方落語界の重鎮、笑満亭橋鶴がいよいよ臨終のときを迎えようとしていた。ところがそこで弟子たちはいかにも咄家らしい粗忽ぶりを発揮し、思いもよらぬひと騒動が巻き起こる――。ともあれ、こうして橋鶴師匠は亡くなり、お通夜の席には弟子はもとより、故人をしのんでゆかりの人々が続々訪れる。やがて思い出話に花が咲く。そして案の定、話の内容は次第に下のほうへと移っていき…。
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by succhinnmax | 2007-11-20 16:34 | ★映画★

★どろろ★

今年の上半期の邦画興行収入1位の映画を見た!
売れれば売れるほど、みんなが見れば見るほど、稼げば稼ぐほど、古本屋にDVDが多く並んでしまうんよねー。しかも格安で。まぁ仕方ないね。
映画、面白かったね。長いけど。
どろろは3部構成らしくて、まぁどんどん人間の体を取り戻していくんじゃろうね。
映画背景を戦国時代ってだけで、引かれるものがあるし、ワシは見たくなるなー。
子供騙し感もあるけど、こういう妖魔的なアクション映画もたまにはいいよね★
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(あらすじ)
 とある時代のとある国。戦乱が続き、荒廃が進む世を憂う武将・醍醐景光は、国を治める力を手に入れるため、生まれてくる我が子の体48箇所を48体の魔物に差し出した。醜い姿で生まれ、そのまま捨てられた赤ん坊・百鬼丸は医師・寿海に拾われる。寿海は百鬼丸に失われた部位の代わりとなる作り物の体と護身の妖刀を与え大切に育てるのだった。立派な青年に成長した百鬼丸は、魔物を倒すごとに失われた部位を一つずつ取り戻すことを知り、魔物退治の旅に出る。やがて、そんな百鬼丸と出会ったコソ泥・どろろは百鬼丸の不思議な妖刀を手に入れたくて彼の後を追い始める…。
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by succhinnmax | 2007-11-19 18:19 | ★映画★

★築地 仲家★

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写真だけですべてを物語ってくれますね。
ドS先輩と仕事明けに築地の新鮮な魚を食べてきました!20分ぐらい並びました!
うに・とろ・なかおち丼です!1800円でした!
一番下の写真は店内撮影禁止なのに、無理やり撮ったら怒られました★
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by succhinnmax | 2007-11-19 13:51 | ★料理★
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VOLLEY BALL World Cup 2007、女子大会が今日で終了。全日本は最終戦のブラジル戦を終え、大会結果第7位。全試合テレビで見ました。過去最低タイの順位ってことじゃけど、十分に日本中を熱くさせてくれました。
昨日、久地駅前の本屋でNUMBERの「全日本女子バレー完全読本」を買いました。これを今日、読破したうえでのブラジル戦は感慨深いものがありました。栗原恵選手がカッコ良く表紙を飾っております。その栗原選手のバレー戦歴と言うか、今までの茨の道がこの雑誌には載っておりました。読んでいるうちに今まで画面越しでしか見ていなかった栗原選手のイメージをかなり覆されました。全日本のスーパーエースは力強い反面、精神的にナイーブで、それでもチームの誰よりも責任感が強く、誰よりもバレーに対して厳しい選手なんだというのが、ワシがこの雑誌の感想です。今大会で一番光っていたのはやはり栗原選手だったかと思います。日本代表完全復帰を、自分が代表に絶対に必要な選手であることを自らの手で証明した大会だったと思います。栗原選手のバックアタックは今までの日本代表にはないものだったと思いますし、日本で一番だと思います。3年ぶりの日本代表復帰となる今大会、今までの日本代表に欠けていた「絶対的なエース」という姿を私たちに見せてくれたのではないだろうか。また、今大会で光り輝いたのが佐野選手をはじめ、素晴らしいレシーブ。日本のお家芸として名高い「粘りのバレー」がすごかったと思います。今大会は全部見ましたが、拾って拾って拾いまくるレシーブ力は出場チームでトップだと思いました。アタックを決める時と同じぐらい、それ以上にスーバーレシーブが会場全体を盛り上げる様子はバレーは「ボールを打つスポーツ」じゃなくて、「ボールを拾うスポーツ」なんだと思わせるぐらい凄かったです。また、ベストセッター部門で第2位の竹下選手、今日のブラジル戦までは第1位の評価だと言っていましたので、非常に残念です。世界選手権のMVP選手なだけあって、どんな厳しいボールでも並外れた身体能力でボールを上げ続けた姿は本当に神業でした。そして高橋選手。今日のブラジル戦の第4セットの一場面にとても驚きました。高橋選手が打ったアタックをブラジル選手はブロックしにいくと思わせて直前で手を下げ、アタックしたボールは相手コートの遥か先に。高橋選手の代名詞でもある「ブロックアウト」を読んでのプレーだった。「世界が恐れるニッポンの元気印」というのは本当で、世界視野では「日本=高橋みゆき」という考えが定着しているようで、たった170cmの選手が世界を脅かすというのは、この高橋選手のポテンシャルの高さを表しています。これからも柳本ジャパンの生命線は「竹下-高橋」であり、それは変わらないと柳本監督も大会後に名言しております。
全試合、見所いっぱいでぐっときました。感動しました。北京オリンピックへの道は5月の最終予選へ持ち越されました。東京大会なので、必ず応援しに行きます!必ず北京への切符を手に入れると信じてしっかり応援しましょう★
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by succhinnmax | 2007-11-17 01:42 | ★スポーツ★